竈門神社 月例祭 八月の巻

令和2年8月22日(土) 15時~

遠くで雷がゴロゴロ…

雨が振りそうな蒸し暑い宝満山。なんとか天気は持つか?

心配しつつも祭事スタートです。そして、神前での先生方の奉納演武。始まると、雨がポツポツと…

あらー、大丈夫?とか思ってたら…

あっという間に、土砂降り‼すごい‼前が見えない‼こんな事、私が竈門に通い始めて一度も経験したことないです😳

とりあえず、皆で雨宿りです。みるみる出来る水溜まり。

雨粒が大きく、視界真っ白です。もう、袴も荷物もビチャビチャです💦

今日は中止?

一旦、神社の建物内に移動して、いつもなら稽古後で行う直会を先にやることになりました。

冨永範士から、先の和歌山での昇段審査のこと、そして今後の福岡県の杖道関係の様々な事柄に関してなどのお話しがありましたが、

当ホームページでは、お話しの内容は割愛させて頂きます。

雨も上がりなんとか稽古が出来そうだ❗ということで、境内へ移動。

足元は若干ぬかるんでる所もありましたが…

奉納稽古スタートです😆🎵🎵今回博錬会からは、福田先生、柿本四段、栗焼四段、そして渡邊の4名が参加しました❗今回も冨永範士自ら打太刀に立たれましたよ☺雨上がりで、暑さも軽減💕

暑さに弱い渡邊も、しっかり稽古させて頂きました😆終わってみれば、やっぱり汗だくでしたが😅

今回も内容の濃いご指導を頂き、良い稽古が出来ました。が、同時にまたたくさんの稽古の課題も出来ました❗

あー、まだまだ‼ホントにまだまだまだです😞💧

コロナで試合がない状況、古流杖術をじっくり稽古出来る好機と考え、次からの稽古に取り組もう‼と、また決意を新たにした次第です。

雨で中止かと心配しましたが、しっかり稽古出来て本当に良かったです😌💓

やっぱり竈門の稽古は良い‼💕来月もご指導宜しくお願い致します‼

ありがとうございました😊

稽古中のアクシデントとはいえ、O木先生のこめかみに杖を当ててしまい「ひぇ~😱‼️ヤバい‼️ごめんなさい‼️」の渡邊でした😅

 

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